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2006年11月30日 (木)

お見合い

男性が女性に求める七つの条件

1}金銭感覚が似ている。

2}価値観を押し付けない。

3}時間感覚が合う。

4)「イヤ」を連発しない。

5}自慢をしない。

6)必要以上に外出しない。

7}お互いにウマが合う。

   あなたはいかがですか

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2006年11月29日 (水)

お見合いを成功する男性

1}時間が正確

2}礼儀正しい

3}準備してくる。(相手の環境、次に行く場所等)

4}言葉がハッキリしている。

5}相手の目を見て話をする。

6}別れ際『また逢って』と言う

7)清潔感がある。

    等々

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2006年11月28日 (火)

秋雨

  秋雨は 冷たい Photo_19                   

肌に触れる雨は 心も濡れる

冬が迫る 晩秋に

心温まる 言葉が欲しい

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2006年11月27日 (月)

冬の足音

寒い冬の 足音が迫ってくる

吹きすさぶ 木枯らし

紅葉は 舞散っても

人は備えなければならない

寝室 着物 そして心

冬の次は 春だ

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2006年11月26日 (日)

流出

松阪など日本の主力がメジャーへ行く。

日本も何か考えなければ、魅力が半減する。

そして、日ハムのようにチーム作りをみんなが考えなければならない。・・・

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2006年11月25日 (土)

晩秋

紅葉が 北国から南へ移動する

秋も結婚シーズンでもある

「あなたにめぐり逢えて本当に良かった」

そんなめぐり逢いは、ある日突然降ってはきません

私たちに ご相談下さい

心をこめて お世話します   ブライダル茅ヶ崎(87-8151)

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2006年11月24日 (金)

たそがれ

秋の夕陽は綺麗

水平線上に 沈む夕陽

海面に 直線状に映して

空を赤く 染めてゆく

静かに 静かに沈んでゆく

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2006年11月23日 (木)

秋の憂鬱

 冬の足音が迫る 晩秋

 やがて来る 寒い冬

 暖かい 心でいられるのか

 あのあでやかに 彩る紅葉も

 やがては 木枯らしに舞い散る

 それが 運命なのだ

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2006年11月22日 (水)

めぐり逢い

友達

良い友達と めぐりり逢うと 人生が好転する

悪い友達ですと 滑り落ちる

だから友達を選択するのは大切

勇気を持って断ち切ることも必要

良い友達と いつまでも・・・・・・・

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2006年11月21日 (火)

水泳

今、スポーツクラブで泳いでいる

体全身を使うので 非常に良い

その後 サウナに入り快適

18年間 その繰り返しで

今がある 何時まで続けられる、、、

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2006年11月19日 (日)

一緒に旅したい

11月17日 日テレ  奥さんに聞きました「一緒に旅したい人」

1)さんま

2)高倉 健

3}福山雅冶

4)筧 利夫

5)加山雄三

  でした あなたは 誰と・・・・・・・

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2006年11月18日 (土)

心身を強く

昔の少年時代は 何でも友の輪があった

スポーツも遊びも 友達と一緒にやった

それで 兄弟にもまれ 友達にもまれて育って

いじめもあったが 低抗力もあった

今 核家族になって 人間が弱くなった

もっと 体も心も 強く育てよう

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2006年11月17日 (金)

愛情

最近 親子の事件が多発している

親が子を 子供が親を殺している

その人たちは 本当の愛情を受けていない

優しさだけの愛情ではなく 真の愛情を

私達は子供に 注いでいるのだろうか・・・・・

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2006年11月16日 (木)

初恋

初恋は美しくて 儚い

確か小6の頃 好きな人がいた

それも伝えられないのが 初恋

50年過ぎて 名簿が来た

恐る恐る 電話した

苗字を言うと 「クニちゃん」と咄嗟に

覚えてくれていた 嬉しかった

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2006年11月15日 (水)

少年時代の夕焼け

夢中で遊んでいると

日が沈みかけ 暗くなる

秋の夕焼けが始まり

「さようなら、さようなら」で

友と別れの 言葉交わす

太陽は水平線に 沈んでゆく

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2006年11月14日 (火)

昔の冬

 寒い冬は 足袋を履いた

 それは お母さんが夜なべで

 手作りの 暖かい足袋を

 私達が寝ている頃 夜なべで

 子供達のために縫った 足袋であった

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2006年11月12日 (日)

秋風

 秋風に乗って 泳いで見たい

 ほら 紅葉が色づいて

 あんなに 燃えているよ

 湘南の風を ポッケに入れて

 君の住む町に飛んで行き

 美味しい 風を吸ってね

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2006年11月11日 (土)

秋雨

 冷たい秋雨が降る

 やがて 冬の足音が近づき

 紅葉の彩りも あせて

 木枯らしに 舞い散り

 路上に重なり合う運命

 だから 晩秋はもの悲しい

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2006年11月10日 (金)

 僕は少年時代から 夢少年だった

 今まで叶った 夢は

 甲子園出場 結婚 息子

 現実に耐えられない 少年 少女達よ

 夢を抱いて 夢を 追っかけろ

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2006年11月 9日 (木)

 富士山

 秋晴れの三浦半島から

 富士山が そびえて鮮明に

 そして 間近に見えました

 やはり日本一 美しい

 何より 美しい 日本一

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2006年11月 8日 (水)

 僕は春より 秋が好きだ

 紅葉の彩りもだが 食べ物もだ

 秋風に揺れて ロマンを見つけたい

 そして 秋の夕陽のように

 燃え尽きて 静かに沈みたい・・・

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2006年11月 7日 (火)

結婚物語(理解ー7)

 車は三崎口を通過すると、まもなく下りになり,三崎港に入り独特の魚の匂いが漂う。大きな船が2艙停泊していた。その前で遊んでいた子供に頼んで、シャッターを押してもらい記念写真を撮る。

 「僕はこの海の匂いが好きなんです」と言うと「私も」と合わせてくれたが、腕を組んでみた。その腕を伝ってくる温もりがたまらなく良く、胸に届いて「この人と一生繋がっていたい」と強く思いました。・・・・・・・・・

 30分ぐらい港の雰囲気に浸っていましたが、帰りは車の運転をしながら,ほとんど二人は手を繋いで1時間30分くらい、未来を夢見ながら語らい、帰路を楽しく過ごしました。

                             (終わり)

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2006年11月 5日 (日)

結婚物語(理解ー6)

 葉山を通り抜け、長者が崎を経て、三浦半島の先端へと走る。右側には時々海が広がり、左は見渡す限りの大根畑。それでも街中を走るより、空気は清らかで心地よい。

 快適に車を走らせていると、突然「どうして離婚したの」と彼女、「性格の不一致と言うか価値観が合わないんです」と答えると、「お互いの主張が強くなるのですかね」と彼女、「若いときと違って、相手に合わせる心が少しなくなるのですかね」と言うと「そうね私も」と「大切なのは何か一つでも相手を尊敬できるものがあれば、よいのでしょうが」に「そうですね」「お互いにわがままになって、時には相手を傷つける言葉もあるんです。」に「ふーんそうですね。」と理解できたようです.・・・・      (つづく)

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2006年11月 4日 (土)

結婚物語(理解ー5)

 料理が運ばれてきて、楽しく語り合いながら食べるのですが、女性にしては気持ちよいすっきりした食べ方で、これは大切なことですが食べ物の相性も合うと感じました。

 食事が済んで、車を134号線へ向けて走り出す。道路は渋滞してなく快適。空も海も淀みなく青く秋風が心地よい。・・・

 鎌倉は独特の雰囲気があり、それなりの歴史と建物の重さと文化を感じました。・・・

 葉山の町は道路幅が小さく大変ですが、僕はスリルがあって好きなんです。大型バスと出会うとギリギリですが、逆に言えばスピードを出せないから安心な部分もあるのです。

 〔僕はここを走るのが好きなんです」と言うと〔どうして〕と聞くから、「町並みと 曲がりくねった道なり」に「そうですか」でした。・・・・・・・      (つづく)

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2006年11月 3日 (金)

結婚物語(理解ー4)

 参拝を終えると、北鎌倉駅裏にある明月院(紫陽花寺)に行き、あじさいは咲いていないけど、竹林等を眺めて、折り返して先ほどの建長寺のそばにある「鉢の木」と言う有名な料理屋で昼食をとることにしました。裏庭があって、そこには野生のリスがおり、えさを置くと寄ってきて食べに来る。

 彼女と初めての食事ですが、二人でコースの料理をオーダーして、料理が運ばれるまで、それぞれの青春時代を語り合いました。僕は「野球狂時代」を語り彼女は、出身の鹿児島「子供の頃見た夕焼け」 を懐かしげに語ってくれたが、母の話になると、その優しさを涙を流しながら,息を引き取るまでを悲しそうに語ってくれました。・・・・・・(つづく)

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結婚物語(理解ー4)

 参拝を終えると、北鎌倉駅裏にある明月院(紫陽花寺)に行き、あじさいは咲いていないけど、竹林等を眺めて、折り返して先ほどの建長寺のそばにある「鉢の木」と言う有名な料理屋で昼食をとることにしました。裏庭があって、そこには野生のリスがおり、えさを置くと寄ってきて食べに来る。

 彼女と初めての食事ですが、二人でコースの料理をオーダーして、料理が運ばれるまで、それぞれの青春時代を語り合いました。僕は「野球狂時代」を語り彼女は、出身の鹿児島「子供の頃見た夕焼け」 を懐かしげに語ってくれたが、母の話になると、その優しさを涙を流しながら,息を引き取るまでを悲しそうに語ってくれました。・・・・・・(つづく)

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2006年11月 2日 (木)

結婚物語(理解ー3)

 134号線鎌倉を左折すると、若宮大路に入り鳥居を2つくぐると鶴岡八幡宮、それを左折して道なりに行くと右手に建長寺。境内の駐車場に車を止めて参拝した。広い庭を歩きながらお祈りする内容を頭の中で整理した。お賽銭を投げ入れ、二人で鈴を鳴らして手を合わせてお祈りしました。・・・・・・「何をお願いしたの」と彼女が聞くから、少し間を置いて「君と幸せになれるように」と言うと「ありがとう」と言って微笑むから「君は」と聞くと、笑いながら「内緒」と言って小走りに駐車場に向かった。・・・・・・      (つづく)

2006112

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2006年11月 1日 (水)

結婚物語(理解ー2)

 お見合い後初めてのデートは、鎌倉めぐりのドライブ。134号線を北上する。中秋の空も海も、果てしなく澄み切って碧く、肌に触れる風も心地良い。久しぶりに助手席に女性を乗せたので、最初は緊張感で高ぶっていましたが、彼女の「美味しい」と空気を吸いながらの言葉で緊張感が解けて、リラックスできました。・・・・・・・

 江ノ島を抜けるまでは,少し混んでいましたが、腰越あたりから順調に走るとき、太平洋が直接広がり、瀬戸内海育ちの僕はどうしても海が好きなんです。瀬戸内の少年時代の遊びや、野球少年時代の話を熱く語ると、彼女も瞳を輝かせて聞いてくれ、楽しいドライブになりました。

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 車は稲村ガ崎の峠を登りきると、対岸の逗子のカラフルな建物が目に入り、由比ガ浜の海が目に映る。僕の好きな景観の一つで、海上にはウインドサーフィンがカラフルに滑っている。・・・・・・・・・

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